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Time’s up!

過去のボランティアさん

この記事を書いた人 過去のボランティアさん
2014.04.24

【告知】

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Junです。今週は2人のボランティアの方が見えました。私を含め計3名ボランティアがいる状況になり、雑用などあまりすることが無くなってしまうことがありました。立ってウロウロ仕事を探している私に、先生が「子どもと遊んでていいよ」と声をかけてくれたので、子どもと思い切り遊ぶことにしました!その中で耳にした英語をご紹介させていただきます。

Swan

白鳥

遊んでいる最中、製作のコーナーの紙を使って、子供たちに羽ばたく鶴を作ってあげました。 「This is bird」(これは鳥だよ)と言いながら、子どもに渡しましたが、子どもたちは「Swan!」(白鳥)と呼んでいました。確かに、鶴よりも白鳥に見えました。日本人の感覚で は、折り紙の鳥と言えば鶴ですが、見たままを言う子どもたちにとってそれは「Swan」でした。小さなことですが、湖などの自然が身近にあるバンクーバー だからということもあるのかもしれません。

Time’s up!

時間ですよー

自由時間の片付けが迫って来たときに、先生が言うのが、「5 more minuets」 (あと5分だよー)です。そう声を掛けることで子どもたちは、片付けまで見通しをもって遊べ、先生が「Time’s up」(時間ですよー)「Time to clean up」(片づけの時間ですよー)と声をかけたときはスムーズに片付けに移れていました。

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2014年以前に投稿頂いた記事は「過去のボランティアさん」の記事としてアーカイブさせていただいています。


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