ホイクペディアの運営元COS留学サポートデスクの新オフィスに潜入してまいりました!

Tomoka

この記事を書いた人 Tomoka
2018.09.15

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皆さん、こんにちは。カナダの保育士Tomokaです。

さて、本日は保育ネタの記事はさておき、別の話題を記事にしてまいりたいと思います。あれはバンクーバーがお日様カンカンの真夏真っ盛りでした。ホイクペディアの運営元であるCOS留学サポートデスクから次のような内容のメールが届きました。

 

バンクーバーオフィス移転のお知らせとな。

COSカナダ留学サポートデスクは7月23日より、業務拡大、スタッフ増員に伴いバンクーバーオフィスを移転致します。とな!

 

日本にいた時から長年お世話になっていて、今は縁があってライターやっているくらい、普段からお世話になりまくっておりますCOS留学サポートデスクさんの新オフィスですから、どんな感じなんじゃろ~と、わたくしTomokaは仕事後にちょいっと潜入してまいりました!!

以下、その潜入レポートやってまいりたいと思います。

 

COS留学サポートデスク新オフィスに行くまで

そもそも行くきっかけとなったのは、社長の「新オフィスできたから見に来ない?」という軽い一言。引っ越したばかりで忙しいんとちゃうんかい!という一人ツッコみを静かに心に留めておきながら、「あっ、じゃあ、行きまーす!!」なんて感じだったと思います。私も社長も関西出身なのでたぶん笑いに関しては関西出身同士似ている気がします。ええ、とてもお話しやすい方なのです。いい意味で社長社長していないと思います。

行くまでの道のりですが、バンクーバーでは観光地として有名なガスタウン(ギャスタウンとも言う)の傍。ちょっと西洋チックな建物が並びます。

こちら真っ直ぐ進みますと右にこのような建物が!

この建物に迫ってみましょう。

そう!このドアが入口なのです。前のオフィスの建物の入り口は、いかにもオフィス!!って感じだったのですが、今回の新オフィスの入り口はちょっと可愛らしい感じになっています。思わず「え!?ここ!?!?」と思いました。恐る恐るブザーを鳴らしますと、ちゃんとスタッフの方が出てくださったので、ここなんです。314番のビルですね。

いざ、新オフィスに潜入!!!

入って、すぐそばに受付が見えます。なんということでしょう。その奥に見える開放感のある空間。市街にも関わらず観葉植物で自然とオフィスが上手く調和。白と茶色の色の調和が何とまぁ美しいことでしょうか。

とまぁ、某テレビ番組のナレーターを思い出す限りの表現で表してみました。

 

奥から見るとこんな感じです。

潜入した時はスタッフの方々はほぼいなかったものの、スタッフデスクの多いこと。写真は一人スタッフでない私が今更顔出しNGで写っておりますけれども。こんな感じで開放感たっぷりの空間でくつろげる感じにはなっておりました。

もちろん新オフィスのお部屋はここだけではなく、別室3つくらいありまして、そちらで個々に対応できるようになっておりました。開放感たっぷりの空間でがんがん相談できる人ばかりではないので、プライベートで相談できるような空間も確保している辺り、さすが長年留学会社を経営されてきただけのことはあるなって思いました。

 

まとめ

こんな感じで、この日も遊びに今後のブログの方針会議兼新オフィスの調査に行ってまいりました。事業が増え、スタッフが増え、COS留学サポートデスクが今後どのように成長していくのか、私もとても楽しみにしております。そして、このCOSからカナダで保育士として働く日本人保育士仲間が増えることもとても楽しみにしております。先日、インタビューさせていただいた滝沢なつみさんもCOS通じて知り合い、仲良くなりました。COSと出会わなければ出会うことがなかったであろう保育士仲間がたくさんいます。これからもそのような仲間が増えることを楽しみにしております。

 

新オフィスはこちら
住所: #225 314 W.Cordova St, Vancouver BC V6B1E8
(お越しの際は” #225 ”こちらの番号をインターフォンで押し、お名前をお伝え下さい。)
電話: +1 (604) 262-6447

この記事を書いた人

Tomoka

日本では小学校教諭を8年。子どもたちと関わる仕事をずっとしています。COSカナダ留学サポートデスクとの出会いはホイクペディアで活躍している海外保育士さんのブログが始まりでした。一度は海外で生活してみたいという夢に火が付き、意を決して小学校教諭を退職してバンクーバーに留学。COSの保育士免許書き換えサービスと現地のカレッジでの履修を通して、BC州の保育士免許を取得。30代で人生最大のチャレンジ。むしろ毎日がチャレンジの連続という破天荒ぶり。ブログを通して皆さんに勇気と笑いを届けていこうと思います。


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