「ワーキングホリデー」
とは?

カナダのワーキングホリデー(通称ワーホリ)は、「IEC(International Experience Canada)」という名称で知られるカナダ政府公認の滞在プログラムです。
日本国籍を持つ18〜30歳の方が対象で、カナダで暮らしながら働くことができます。日本国籍の方であれば合計で最長2年間滞在できるため、長期的な海外生活を計画しやすいのも大きな魅力です。
滞在中の働き方に制限はなく、また、6ヶ月以内であれば語学学校に通うことも可能です。英語を学びつつ収入も得るという、バランスの取れた海外生活が実現します。 もちろん、休暇や旅行も自由に楽しめます。
カナダワーホリ×保育士が
最強な「4つのメリット」

日本での経験を
そのまま活かせる
保育士や営業職など他職種のように、キャリアを一度リセットする必要がなく、今までの保育経験をそのまま仕事につなげられます。
またどの国でも保育士不足が深刻な状況のため、 専門職なのに仕事が見つけやすいのも大きなメリットです。

給与が高く
時給換算で3000円程度
カナダでは、 保育士の時給が3,000円を超えることも。子どもの命を預かる仕事として、正しい評価が受けられる環境です。

1人ひとりに寄り添った
保育ができる
海外の保育園では 先生1人に対して子どもの人数は3〜10人。先生の裁量が大きく、個性を尊重した保育が可能です。

残業や持ち帰りの
仕事が少ない
書き物の仕事や行事に関する業務はほぼありません。 オンとオフを切り替えて、プライベートも充実させましょう。
ワーホリ中の過ごし方

Aさんの例
英語も現地生活も バランスよく経験
- 平日:デイケアでパートタイム保育士
- 休日:カフェでアルバイト

Bさんの例
安定した収入+ 海外保育の実務経験
- ・フルタイムで保育士として勤務

Cさんの例
保育士の仕事は一旦休んで 現地生活と旅行を楽しむ
- ・カフェやレストランでフルタイム勤務
- ・長期休暇をとって旅行
保育士専門エージェント
だからできるサポート

ホイクぺディアは2011年にスタートした、日本人保育士の海外就労・キャリア支援サービスです。
「保育士として、もっと広い世界で働いてみたい」そんな夢を持つ方々のために、カナダ・オーストラリアへの渡航から就労まで、必要な環境をトータルでサポートしています。
これまでに年間100名以上の保育士さんの海外チャレンジを後押ししてきた実績があり、多くの方が新しいフィールドで活躍されています。
そして帰国後も、サポートは続きます。海外での保育経験を活かしたい方に向けて、日本国内のインターナショナルスクールなど、英語力・グローバル経験を求める職場へのお仕事紹介も行っています。渡航前から帰国後まで、保育士さんのキャリアに寄り添うサービスです。
料金
ワーホリ申請サポート
CAD$ 250
保育士資格書き換えサービスをご利用の方は、本サポートは無料でご利用いただけます。
各種書類添削
申請手続き代行
渡航後サポート
