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Save it for you

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こんにちは。ボランティア3週目を迎えたHitomiです。今回のボランティアで聞いた英語表現を紹介したいと思います。

○○ will save it for you.

「○○ちゃんが預かっておいてくれるよ」

お昼寝明け、トイレに行かずにBちゃんと遊んでいたAちゃん。 Aちゃんをトイレに行こうと誘っていた先生。でも、Aちゃんはまだ遊びたくてなかなか動きません。なぜなら、その遊びを途中でやめてトイレに行っている間にもしかしたら、誰かに使っているおもちゃをとられてしまうかもしれないと思っているからです。そんな子Aちゃんに向かって先生が「○○(Bちゃんの名前) will save it for you.」と、言っていました。それを聞いたAちゃんは納得し、安心してトイレに行っていました。

この出来事は日本で保育士をしていた時よくありました。そのたびに一緒にいた子に「これ、○○ちゃんのために預かっておいてくれる?」と言っていました。この英語はよく使うフレーズだな~と思い、勉強になりました。

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2014年以前に投稿頂いた記事は「過去のボランティアさん」の記事としてアーカイブさせていただいています。
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